出会い系の体験談

pcマックスで出会った北国の熟女との体験談

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pcマックスで知り合った、熟女の年は、45歳と俺よりもかなり上でした。
肌が透き通るように綺麗で『北国の美熟女』といった印象でした。

女性は北に行けば行くほど美しくなるって、漠然とそんなイメージがいつの間に自分の中に出来上がっていた。 北国の女性は肌が綺麗で、肌の美しさは七難隠すとは上手く言ったもので確かに美肌は、男性には魅力的に映る。

ストライクゾーンが広い熟女好きな俺には、全く問題のない年齢なんだけど、いかんせん距離が遠い。
田舎での移動手段は車がメインになる。土地勘のない場所だし、少し不安もあったけど、北国の女性の柔肌に触れたい!という気持ちが強くて、なんとしてでも会おうと躍起になっていた。

良い意味で遊び慣れている感じが伝わってくる

メッセージ交換の段階では感触はいい。
写真の交換の話になると、途端に熟女のテンションは落ちてしまった。
なぜか、写真の交換は嫌なよう・・

そこが少し気になったけど、写真交換なしで、そのまま会う約束を取り付けることにしました。待ち合わせ場所までの距離は相当な距離で、その道中は、いつも期待と不安で心臓がはちきれんばかりの緊張となっている。

でも、この時間が出会い系の醍醐味であると思う。待ち合わせ場所につくと、すぐにメッセージを入れる。すると間髪入れずに返信がきた。すでに先に着いていて待っていてくれたようだ。

『白いワゴンRだよ』そうメッセージが入ると俺は当たりを見回す。 なんとすぐ横にその車は止まっていて、彼女は手を振ってくれていました。

第一印象は想像以上の美人

俺の車に乗り込んでしばらくドライブをすることになり、第一印象は期待以上の美人だった。
彼女は美容院に行った直後らしく、髪は綺麗に整えられていて、細身でそして肌がとても白かった。

やはり北国の女性は肌が綺麗だ!そんなことを考えながらのドライブで胸の高鳴りが抑えきれなかった。
大体いつものパターンは、ドライブに行ってある程度話が盛り上がり、お互いの緊張がほぐれたところで食事に行き、そしてホテルに行くという流れでした。

遊び慣れている感じの熟女は、ドライブ中も終始ニコニコしていて、ノリがとても良く、これはイケると直感的に思った。

食事に誘おうとしたら、なんと彼女は『いこうよ』とちょうど側を通りかかったラブホテルを指さして自ら誘ってきた。とても積極的な熟女だった。

こんなことは滅多にないし、確かに俺もすぐに行きたかったけど、事には順序があるような・・などと思いながらホテルに向かうことになったのでした。

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