出会い系の体験談

pcマックスで出会った孤独な貧乳美女との体験談

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え?アレがない・・

マニアの人には、たまらないんじゃないだろうか。
pcマックスで出会った女性なんだけど、その女性はなんと胸が全くなかった。

痩せていてスタイルはいいんだけど、ほっそりとした体には胸が見当たらない・・。

申し訳ない程度に乳首があるだけだった。
しかし、美人で肌がとても白い貧乳美女でした。

会社で事務をやっているという彼女

仕事や家事で忙しい日々を送っていたらしいけど、そこに一抹の寂しさがあったのかもしれない、だって出会い系に登録してるんだから。

pcマックスで知り合ってまもなく、俺は会えないかと誘ってみました。
特にメッセージのやり取りの段階では、違和感のようなものは感じなかった。

真面目で知的な感じのする女性で、読書が趣味なんだそうです。

忙しい日々の中で、読書をする時間が癒やしらしい。
あまり本を読まない俺には、ピンとこなかったが教養のある文章で何やら興味がそそられた。
知性のある女性は魅力的だが、しかしこういう女性はガードが硬い。

数日が経ち、そして数週間がたってもメッセージ交換から先に進むことができなかった。
LINEに誘導するのさえ何日もかかったくらいでした。

出会い系に登録したものの、会うにはどうも抵抗があるらしくて、なかなか心を開いてくれないし、全く信頼されない。そこで彼女の愛読書と言っていた本を片っ端から読み漁り、そしてその感想を送ることにした。

すさまじい労力だったけども、これくらいしないとなかなか出会い系で成果を出すことは難しいと思います。女性の心をつかむのは難しいその俺の努力の甲斐があったのか、彼女はしばらくすると俺の誘いを了承してくれることになった。

彼女の心を動かすことができて、なんと会ってくれることになった。
長い時間がかかったけど、やっとその成果が出ることになった。

実際に会って話をしてみると、彼女の孤独や寂しさが伝わってきた

最初に会った印象は、肌が綺麗な痩身の長い黒髪の美人、そんな感じでした。

やはり出会い系に登録したのは、毎日の忙しさに追われ、寂しくてその心を埋めるためだったらしい。
会って話をしてみると彼女の孤独や寂しさが伝わってきた。

ドライブをして食事をすると、お互いの緊張がほぐれた所で、また車を出し、しばらくあてのないドライブをした。

会話が尽きて来た頃にホテルがちょうど見えてきて、緊張しながらも俺は誘ってみた。
唐突で彼女はビックリしたような表情を見せたが、なんと了承してくれた。

服を脱がせてみると折れるような細い体がとても愛おしく感じられた。
痩せ細っていて、日々の疲れが体から感じ取れる。

彼女が求めていた寂しさを俺は埋めてあげることができたんだろうか?

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